ピュアヒール『キャッツクロー』 副作用のない抗炎症剤
キャッツクローのエキスが世界で初めて顆粒になりました
キャッツクローとは?
アマゾンの先住民たちが伝統的に利用してきたアカネ科のつる状灌木です。つるに猫の爪に似たトゲをもつため、 その名が付けられました。WHO (世界保健機構)主催の1994年の国際会議で、副作用のない抗炎症剤として注目を集め、以来世界中の研究者・ 医学者により新たな効果についての研究が進められています。
『濃縮キャッツクローエキス』 25倍濃縮とか30倍濃縮とかいうキャッチフレーズが氾濫していますが、 これは樹皮の重量と抽出したエキスの重量比です。
エキスは全て濃縮です。
当社の製品は25倍ですが、これが普通です。
『キャッツクローカプセル』
エキス末ではなく樹皮の微粉末が入っているのが殆どです。樹皮の微粉末でエキスが十分に吸収できるなら、 わざわざ樹皮を煎じて飲むことはありません。漢方薬もエキスを抽出する為に煎じる訳です。 漢方薬も煎じるのに手間がかかるので現在ではエキス末を顆粒にしたものが健康保険適用で販売されています。
『キャッツクロー錠剤』
打錠をするためには必ず固化剤が必要です。一錠の重量は表示されていますが、 その中にエキス末が何ミリグラム入っているか表示されていないものが多いです。錠剤の重さイコールエキスの量ではありません。固化剤が入るので、 一錠にエキスを沢山配合することは不可能ですので、一回に多くの錠剤を飲む必要があります。
『キャッツクロー良し悪し判断』微粉末入りのカプセルは良くありません。錠剤を数多く飲むのが苦痛でなければ顆粒でも錠剤でも同じです。 もっとも、錠剤を沢山飲めば同時に固化剤も沢山飲むことになりますが。
『キャッツクローのコストパフォーマンス』
従って、1箱の販売価格ではなく、ある単位(例えば10mgとか100mg) で比較しないと高いか、安いかは分かりません。さらに詳しく。 。。


